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赤ペン先生

前回の記事の続きです。
翻訳の添削の仕事をしてみて思ったのですが

翻訳の場合、間違う箇所は大体、同じなのです。
何枚か見ていき、同じ個所の間違いが続くと
その箇所が上手く訳せている答案にめぐりあうと
評価が高くなります。
しかし、他の箇所でミスをしていたら同じなのですけどね。

このように、審査のポイントとなる箇所があるので
そこを絶対に間違わないことが大事です。

他には、タイトルの訳大事です。
初っ端から、違っていると、印象が悪くなります。
人間が添削するので、心象も大事なのですよ。

さらに、評価を下げるのは
指示が守られていないことです。
この箇所は太文字でとか、原文通りの改行にして下さいなどの
指示は、絶対に外してはいけないポイントです。



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